2006年2月13日から18日まで、銀座のペッパーズギャラリーで個展をしました。
タイトル『Made by USA その2』=生物化学大量破壊兵器対応スキン= 展
コンクリートの壁が気に入りこの画廊を選びました。

内容に関してはタイトルが全てを表しているので説明は控えさせていただきます。
『核』、『生物化学大量破壊』の情報を捏造しイラクを攻撃、わが国も国益のため戦争を支持している。
善悪の判断はあるレベルを超えてしまうと武力で判断(結論)をだすものなのか?
わが国のジャーナリズム(知性)は存在しているのだろうか?